ウェディングフォトで「主役以外の写真も残す」ことの大切さ
2020年01月20日ウェディングフォト
こんにちは、広島でウェディングフォトの撮影をしている株式会社gladのタナカメです。
タナカメの撮影事例はこちらからご覧ください。
2019年12月、
広島県の宇品にあるザサウスハーバーリゾートでの結婚式の様子です。
僕はおふたりの写真だけじゃなく、会場の皆さんの想いを切り取ることにも写真の意味があると思います。
家族のように2人を想うウエディングプランナーさん、
2人の結婚を祝うゲストの表情、
新郎新婦を想う人たちの写真も どれも素晴らしいものばかりです。
最高の1日のオープニングを会場入り口から写真で体感してみてください。
ファーストミートの最終打合せ
友人ファーストミート
リハーサル
開場
つづく
Marryaid
https://www.marryaid.com
The South Harbor Resort
https://shr-bridal.com
Author Profile
十色写真STUDIO 代表カメラマン。2018年よりウェディングフォト大手ラヴィファクトリーと専属契約(現在も継続中)。2021年4月、同社のフォトグラファー約500名(当時)から9名のみが選抜されるフォトブランド「labo-la」に抜擢。2021年11月に株式会社gladを設立し、「日本の卒業アルバムのあり方を変える」をビジョンに、現在は毎年約5,000人分の卒業アルバム撮影を手がける。幼稚園・保育園・小学校の現場で年間数千人の子どもたちと向き合ってきた経験を活かし、2025年12月に広島市安佐南区で家族向け個人フォトスタジオ「十色写真STUDIO」を開業。七五三・お宮参り・マタニティ・ニューボーン・ウェディングフォトを通じて、「大切な人とのつながりを写真で残す」ことを原点に、関係性が写り込む一枚を追求しています。




















































